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2011年06月15日

ドル円がもう底値をつけたような?

ドル円がもう底値をつけたような?

QE3をやらないとなってますが
実際やるかやらないかわかりませんが

やらないならドル円はすでに底値をつけて
下げトレンドから上げトレンドに変わったのかもしれません
があくまで予想なのでわかりません

投資はご自分で考えて投資してください

ドル円80.60L SL79.45 リカク目標91.98

円高リスク 
QE3 QE4
メルトダウンした3基のウラン プルトニウムがほとんど安全に撤去 安定する 現在は10年以上かかるといわれている
トヨタが日本生産を縮小させて工場の海外移転を加速させた場合
TPP参加がきまると一気にドル円は上下に多くく振るか一揆の円高になる。
日本製造の部材会社が海外に移転して失業率が高くなる
たぶん一気に円高になったあと徐々に円安になっていく
中国の元利上げの加速、
TPPに中国が入っていれば日本製品が一時期売れる

東電の電気売買のしくみは最終利益=経費x1.03で決まっているので
できるだけ経費を使うと電気を高く売れる、おかしなしくみを今まで続けてきた

円安リスク
大企業の本社移転海外での上場
原発爆発
中国か韓国の尖閣諸島・壱岐諸島侵略(中国も韓国も日本が侵略した元は朝鮮人が中国人が住んでたといっている)

posted by もよもよ at 21:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月08日

HAARPga HAARPが不安定になってる

haarp20110607.jpgHAARPが不安定になってる
どこかで地震が起きるかも

チリの噴火が大きい上下動の原因だったのかな

2011年9月11日 <エレニン彗星が太陽に最接近する日>
2011年9月26日 <3点が一直線に並ぶ日>
2011年10月17日<エレニン彗星が地球に最接近する日>
2011年11月23日<3点が一直線に並ぶ日>
2012年12月28日<3点が一直線に並ぶ日>
http://rocketnews24.com/wp-content/uploads/chirie7.jpg
チリの噴火がすごい

上空10kmまでのきのこ雲
posted by もよもよ at 06:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

行動経済学の行動ファイナンス理論初歩=心理学 行動ファイナンス理論しょほ

経済学のなかの行動経済学や金融工学とかの、行動経済学の中のひとつに、行動ファイナンス理論という学問がある。
行動経済学は1980年から始まって米英ではすでにほとんど確立されている。
行動ファイナンスは3〜5年のサイクルで動いていると思われている
人間は合理的ではない、ということにして確立された理論
金融工学は人間は合理的に行動をとる事として確立された学問。
飲み会をやって毎日大量に、お酒を飲み続けることはできない
毎日宴会を続けたとしても3〜4年で誰かが正気にもどり
そろそろ正気に戻ったほうがいいんだろうなと一人また一人とおもって行動に移す
バブル相場でこういう現象がおきて一人が利食い、また一人が利食いちゅうりっぷの値段がこんなするわけ無いだろと今が異常だと気が付いていきバブルだと投げが投げを呼ぶ。
同じ相場でも人によって見え方が違う
アフリカのある国で靴をはく人が一人もいなくて
ある人は、誰もはいてないから需要は無限にあるといい
ある人は、誰も履いてないから需要は無いという
見方を変えれば、同じ相場でも違う市場の動きが起こる。

中国をふどうさんバブルから見れば景気は悪くなると見える
中国をGDPや経済からみれば景気はこれからも良くなっていくと見える
見方を変えると同じ状態なのに株価がそれによってまったく違う値段をつける

子供が国語100点算数40点をとって母親にみせるばあい
先に100点をみせてほめられて40点をあとでみせれば怒られない場合が多い
先に40点をみせて怒られて100点を見せても怒られる場合が多いとなっている法則を
XXXXの法則という
これが相場でどう関係するかわからない

アノマリーの解析は行動ファイナンスで解析されている、人間は効率的に行動してない だからITバブル 不動産バブルがおきた 全員が効率的に行動していればバブルは起きないと行動ファイナンス理論では解析されているようだ

プロスペクト理論  左右どちらの道に進むかの行動を分析した理論


価値関数:
確率加重関
累積プロスペクト理論の確率加重関数では、ショケ積分が採用されている。
実験経済学

株を買って上がったばあいのうれしさを1とした場合
下がっった場合の悲しさは3倍悲しい
なので損をしたら損ぎりできなくなる
利益が出たらすぐに利益確定してしまう

相場をすると能にドーパミンがでる。
神経経済学
シナプスの動きで
マクロ理論=社会心理学

発生確率が低いものは高くみがち
発生確率が高いものは低くみがち

プロスタントギャンブル(人工が増えていれば通用する)
例:ペプシ コカコーラ
みんなが投げたときにできるだけ安く買う
儲かる確率が高い

あるファンドマネージャによると
毎年新人が10人ぐらい入ってくる
3ヶ月で7人が利益を上げて3人が損失を出す
3人は配置転換になる
6ヵ月後7人のうち全員か6人は損失をだす
ここで設けた一人は大事にされる
6.7人のうち3人は配置転換される
柔道の技とかと同じで得意技と持つと勝てるようになる
私はこういうときにこういうことをする等・・・
残りの3.4人は、ここから会社が手を差し伸べるそうだ




6/4 PM2〜PM4 東京講談社本社 行動経済学会セミナー 1000円
テーマ:講談社『現代ビジネス』行動経済学シンポジウム
「幸福の経済学---3・11以降の『豊かさ』と『幸せ』を考える」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/3017

posted by もよもよ at 00:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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